マイルストーン

ひとつのアイデアから、8 つのプラットフォームへ

STREAMIX は 2025 年 11 月に始まりました。ここまでの歩みを節目ごとにまとめています。物語はまだ続きます。

  1. プロジェクト

    プロジェクト始動

    サーバーは配信だけを行いトランスコードせず、再生は各プラットフォームのネイティブプレーヤーで。そんな STREAMIX の構想が生まれ、プロジェクトが立ち上がりました。

  2. デザイン

    製品デザイン

    製品の形とビジュアル言語を定め、操作の細部からブランドカラーまで一つずつ磨き上げました。

  1. Server

    Server の技術選定

    STREAMIX Server の技術選定を終え、試作開発を始めました。

  2. Player

    Player 自社開発コアの開発開始

    STREAMIX Player の自社開発再生コアの開発を始めました。8 つのプラットフォームがこのコアを共有します。

  3. Server

    Server 最初のリリース

    STREAMIX Server の最初のバージョンを公開しました。

  4. Server

    日常利用できる初の Server、テスト開始

    STREAMIX Server が日常的に使える初めてのバージョンを公開し、100 人近いテストユーザーを迎えました。

  5. 実環境での長期テスト

    継続テスト
    137日間
    テストユーザー
    約 100人
    全期間の稼働
    安定

    実際の利用の中で調整を重ね、安定した稼働を保ちながら、機能や互換性に関する多くのフィードバックを集めました。

  6. Server

    修正を集約し、順次アップデート

    テスト期間中に見つかった問題をまとめて修正・統合し、アップデートを順次公開しました。

  7. Player

    Player 初のテストビルド

    STREAMIX Player の初めてのローカルパッケージ版テストビルドが完成しました。STREAMIX Server 0.9 のリリース候補も並行してテスト中です。