マイルストーン
ひとつのアイデアから、8 つのプラットフォームへ
STREAMIX は 2025 年 11 月に始まりました。ここまでの歩みを節目ごとにまとめています。物語はまだ続きます。
プロジェクト始動
サーバーは配信だけを行いトランスコードせず、再生は各プラットフォームのネイティブプレーヤーで。そんな STREAMIX の構想が生まれ、プロジェクトが立ち上がりました。
製品デザイン
製品の形とビジュアル言語を定め、操作の細部からブランドカラーまで一つずつ磨き上げました。
Server の技術選定
STREAMIX Server の技術選定を終え、試作開発を始めました。
Player 自社開発コアの開発開始
STREAMIX Player の自社開発再生コアの開発を始めました。8 つのプラットフォームがこのコアを共有します。
Server 最初のリリース
STREAMIX Server の最初のバージョンを公開しました。
日常利用できる初の Server、テスト開始
STREAMIX Server が日常的に使える初めてのバージョンを公開し、100 人近いテストユーザーを迎えました。
実環境での長期テスト
- 継続テスト
- 137日間
- テストユーザー
- 約 100人
- 全期間の稼働
- 安定
実際の利用の中で調整を重ね、安定した稼働を保ちながら、機能や互換性に関する多くのフィードバックを集めました。
修正を集約し、順次アップデート
テスト期間中に見つかった問題をまとめて修正・統合し、アップデートを順次公開しました。
Player 初のテストビルド
STREAMIX Player の初めてのローカルパッケージ版テストビルドが完成しました。STREAMIX Server 0.9 のリリース候補も並行してテスト中です。